治験ボランティアサイト「アスボ」では、様々な疾患でお悩みの方に向けた
最新の治験情報を特設専用WEBサイト
゙随時更新しております。

治験薬がやがて「薬」として認められれば、同じ病気で悩む多くの患者さんたちの治療に役立ち、将来の方々に良い薬を残すという社会貢献ができます。治験は厚生労働省が定めた基準(医薬品の臨床試験の実施の基準:GCP)に従って行われます。治験を行う先生から患者さんに治験について十分ご説明し、患者さんがその内容を理解された上でご本人の意思により治験に参加することができます。



治験に参加することで、最新の医療を受けるチャンスがあります。

※試験内容によって異なります



臨床治験で使われているお薬や試験品は従来のお薬と同等又は、それ以上の効果が期待されています。



治験参加期間中は医療費の一部を製薬会社が負担しますので、治療に要する費用負担が軽減されることがあります。



通常の診療より詳細な検査を受けることによって、病気の状態を正確に知ることができます。

※写真はイメージです



経験豊富な治験担当医師による丁寧な診察を受けることができます。



治験開始から終了まで、担当となった治験コーディネーター(CRC)がスケジュール調整や疑問、質問に対応します。医師との連絡を円滑にするなど、全体的なケアを受ける事ができます。

平成27年度の統計では少なくとも45歳以上の15%程度、約830万人以上の方が
更年期症状で悩まされているようです。様々な治療法が試されていますが、
治療満足度が高くない疾患領域の一つです。

更年期症状でお悩みの方を対象とした治験に
参加するには参加条件がございます。
まずはご自身が対象かを確認してみましょう。

当てはまる方はご参加できる
可能性があります。
お急ぎの方は
お電話でお問い合わせください。

アスボではこれまでに5,000人を超える会員の皆様にご協力いただいております。
また、コールセンターは治験に精通した
オペレーター
が担当しており、
適切で丁寧な説明を受ける事が可能です。

治験に興味はあるけどよくわからないし、不安を感じるという方も多くいらっしゃいます。治験を行う先生はもちろんですが、私たちCRCも皆さんが不安に感じること、先生にこんなこと聞いていいのかな?など色々なご質問をおうかがいして、納得いただいたうえでご参加いただけるようにサポートいたします。

治験に参加いただいた後も、お薬の使用方法、他のお薬との飲みあわせの確認や、来院日の変更など、安心してご参加いただけるように窓口となってお手伝いさせていただきます。

治験を行う先生から患者さんに治験について十分ご説明し、患者さんがその内容を理解された上でご本人の意思により治験に参加いただきます。お断りになられても、ご病気の治療は通常どおりお受けいただくこともできますので、まずはご来院されてみてはいかがでしょうか。